ロケーション

木地区の概要~子供からお年寄りまで安心して暮らせるまち~

流山市南西端に位置する面積約68haの地区です。JR武蔵野線南流山駅から約500mに案内所を開設しました。
また分譲区画は南流山駅からの徒歩圏内にあり、既存の市街地に囲まれている地区です。地区の中心には約3.7hからなる大型商業施設街区に、「大型スーパー・ホームセンター・家電量販売店」の3つの施設がオープンしました。また、周辺には他にも多種多様の店舗がオープンしており、ますます毎日の生活に便利さとゆとりをもたらす注目のエリアとなるでしょう。江戸川沿いの自然を活かして、「子供からお年寄りまで様々な世代の人が安心して豊かに暮らせるまちづくり」を進めています。

木地区のまちづくり

本地区の計画人口は約6,800人の区域です。地区の北側は南流山土地区画整理事業の施行済地区、南側及び東側は松戸市、西側は江戸川堤防に隣接しており、南流山の中心となる街づくりが始まっています。

交通施設は、地区中央から約1kmにTX(つくばエクスプレス)及びJR武蔵野線の南流山駅があり、秋葉原まで約20分(TX利用)で乗り入れます。また、地区中央から約3kmに国道6号が、北方の約5kmに常磐自動車道流山インターチェンジがあります。

本地区のまちづくりは、良好な居住環境を有する住宅地の形成を目指すものとし、戸建て住宅を中心に計画しています。また、地区の北端(江戸川沿い)と県道沿いの集合住宅地には、商業系を含む中高層住宅を立地し、「子どもやお年寄りが安心して暮らせるまち」をコンセプトとしてまちづくりを進めています。江戸川に面した豊かな自然を生かし、様々な世代が安心して暮らせる住宅地の形成を目指しています。

南流山の魅力

当地区の最寄駅は南流山駅です。つくばエクスプレスの快速が停まり、JR武蔵野線も乗り入れているので通勤・通学にとても便利です。駅前にはスーパーもあり生活しやすいところです。
また、すぐ近くの江戸川堤防ではサイクリングやお散歩に最適です。